当サイトへの訪問、ありがとうございます。何かのヒントにでもなれれば、うれしいです。(^_-)-☆

長時間録画機能を使っても、きれいな画質でなきゃダメ!?

長時間録画を、
ブルーレイディスクに残したいけど、
お金をかけて、何枚ものディスクを購入したくない。

長時間録画機能を使いたくはないけど、
使わざるを得ない・・
なにか良い方法は・・?

けっこうジレンマですよね。
そこで、
下記のような機能の紹介をしたくなりました。

長時間録画をつかっても、
かなり、満足できますよ。

*****

TOSHIBAが2011年5月に
販売開始の        
REGZAブルーレイ
RD-BZ810
RD-BZ710
RD-BZ610
の    
新しい    
録画機能が、です。

前にあげたような事を
お考えの方にふさわしい
斬新な新機能の紹介です。
————-
新機能の名称
スマートトランスコード

効果
長時間モードで長く取ろうとして
圧縮率をあげた場合
動きの激しい場面などでは、
どうしてもノイズが発生してしまいます。

この”スマートトランスコード“機能は、
録画した番組のジャンルに応じて、
シーンごとにビットレート配分を自動で、
最適化できるので、圧縮率を上げても
ノイズを抑えて高画質になるように、
録画する機能です。
————

参考

従来のトランスコード

多少の強弱はあるものの、
録画するビットレートは
番組を通してほぼー定のため、
複雑なシーンや狗きの激しいシーンになると、
情報量が足らずブロックノイズ
発生してしまうこともありました。


~~~~~~~~~~~~

新しいスマートトランスコード

映像中の複雑なシーンや
動きの激しいシーンには
高いビットレートをを、
動きの少ないシーンには
低いビットレートを配分することで、
ブロックノイズを抑えた品質の
画質を実現しています。